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自然素材の健康住宅

心と体が癒される健康で快適な住空間
自然素材の健康住宅

家族が健康な毎日を過ごせるよう、
引っ越した後も「健康な住まい」
これが本当の「家づくり」です

幻の漆喰

光熱触媒を活かした天然の空気清浄器で快適環境を創り出す

幻の漆喰とは
幻の漆喰とは、伝統の技と高度な技術で作られた、今までにない新しい壁材です。
自然素材しか使っておらず、人体にも無害で安全です。
接着剤や塗装剤に多く含まれている化学物質の吸着力が非常に高い焼成カルシウムと、麻のスサや海草を煮込んで作った糊を、カビを発生させない無菌水に混ぜ合わせ「光熱触媒」の技術を利用して生成しました。
幻の漆喰がもつ光熱触媒の効果は驚異的で、光が当たる場所だけでなく暗がりでも温度と反応を起こし、毎日の生活の中で発生している臭いの元や、家具・家電などから発生する化学物質を吸着・分解していき、更に眼精疲労を和らげ、半永久的にクリーンな空気を創り、心地よい居住空間を保つことが出来ます。
化学物質を吸着・分解する幻の漆喰がもつ光触媒の効果はホルムアルデヒド分解試験でも実証済みです。

光熱触媒とは?
光熱触媒とは、「自身は反応の前後で変化しないが、光を吸収することで反応を促進するもの」。
例えば、光が当たると「幻の漆喰」は触媒として働き、空気中のゴミや有害物質を吸着・分解します。
この現象により、光が当たることで半永久的にクリーンな生活空間を保つことができます。
又、+3°以上の室温にも反応し、同様の効果が得られます。

幻の漆喰の4大特徴
1. 室内の空気を半永久的にクリーンに保つ「天然の空気清浄器」
2. ホルムアルデヒドだけでなく、様々な化学物質・有害物質を吸着・分解
3. 光熱触媒により、壁の汚れ(化学物質の汚れ)は自然に分解するから、いつまでもキレイ
4. マイナスイオンや各種ミネラル物質を発散することが副交換を刺激し、リラックス効果が得られます。

清活畳

天然の空気清浄器で快適環境を創り出す

竹炭入り「清活畳」とは?
竹炭入り「清活畳」とは、畳の中に竹炭を入れた物で、竹炭が持つ様々な効果が得られる畳です。
6畳2間で、なんとドラム缶1本分という多量の竹炭を使用していますので、竹炭が持つ「マイナスイオン」「保湿・断熱」「脱臭」などの様々な効果を存分に発揮します。 また、表替えは何度でも可能ですので、後々のメンテナンスも心配いりません。
アレルギー体質のお子様にも安心してお使いいただけます。

竹炭の働き・効果とは?
竹炭の断面は様々な形をした数ミクロンの穴が多数あいており、それらの穴には有能な微生物(バクテリア)が棲んでいます。この有能な微生物(バクテリア) は、空気中のタバコやペット・トイレの臭いをはじめ、住宅や家具などから発生する化学物質のガスなどを吸着し、その効果は備長炭の数倍から10倍程度ある と言われています。またバクテリアは化学物質や有害物質を分解する働きもあります。

マイナスイオンの効果とは?
半永久的に発生する「マイナスイオン」は、自己治癒力を高め、免疫機能・新陳代謝を促進します。そのため、 プレッシャーやストレスを抱える方のリフレッシュ効果・脱臭効果・電磁波の無害化などの効果があると言われています。そんなマイナスイオンを発生させる竹 炭をふんだんに使った「清活畳」は、以下の特徴・効果を持っています。

清活畳の4大特徴
1. 室内の温度を調節し、カビ、細菌、ダニ等の発生を抑えます。
2. 脱臭効果で清々しいお部屋をお約束します。
3. 保湿・断熱効果で、夏涼しく冬暖かく、冷暖房費を節約できます。
4. マイナスイオン効果で安眠と目覚めを健やかにします。

うづくりの床

子供や孫に「美しい環境」と「健康」をプレゼント

「うづくり」とは?
「うづくり」とは、木材の表面を何度もこすることで年輪の凹凸を際立たせる加工のこと。
立体感が生まれ、木の風合いを目と肌で味わえます。
当社では「音響熟成木材」にその加工を施しました。
自然素材をどこまでも生かした健康フローリングを、自信を持ってお勧めします。

なぜ「うづくりの床」がいいのか?
足裏に受ける刺激が心地良く凹凸で滑りにくい為、お子様からお年寄りまで、どなたも歩行が楽に感じます。
また、可視光線を吸収するため、目に優しく映ります。
さらに、梅雨時の水分を多く保水し、秋口の乾燥期に放出することで湿度の調節をしてくれますので、風邪の予防にもなります。
無塗装で、冬は暖かく、夏はひんやりと、素足での暮らしが楽しめることも、自己治癒力を高める効果の根本と言えるでしょう。

うづくりの床の4大特徴
1. 足裏を刺激で身体のバランスを改善。肩こりや腰痛、偏頭痛などの予防に効果があります。
2. 可視光線を吸収するので眼精疲労を防ぎます。
3. 湿度調節効果が高く、冬は暖かく、夏はひんやり。
4. 素足での暮らしが楽しめ、自己治癒力も高める効果があります。

音響熟成木材

木造住宅で一番大切な「乾燥方法」を追求した「生きた建材」

施工・リフォームする前に・・「木材」の話
木造住宅で一番大事なのは素材となる木の「乾燥」方法だと言われていますが、その乾燥方法も色々です。
一般的には「自然乾燥」と「機械乾燥」に大きく分類されています。    
木造住宅で一番大事なのは「乾燥」だと言われていますが、その乾燥方法も色々です。
一般的には「自然乾燥」と「機械乾燥」に大きく分類されます。
木材にとって最も良い方法は「自然乾燥」ですが、乾燥にとても時間がかかり、乾燥途中で割れたり変形したりでロスが多いため、非常に割高になります。
次に最も多く使われている「機械乾燥」は、熱風やスチーム等による高熱を利用して乾燥させます。その為、木材の最も大切な油分やエキスが水分と共に失われ、同時に木の細胞が破壊されてしまい、木本来の機能が失われてしまいます。

なぜ「音響熟成木材」がいいのか?
「自然乾燥」「機械乾燥」にはそれぞれ、メリット・デメリットがあります。
そこで考え、創り出されたのが「音響熟成木材」です。
常温熟成庫の中でクラシック音楽を聴かせ、熟成乾燥させます。
木の細胞が破壊されることなく、木材の持つ油分やエキスがそのまま残ることで、保湿作用・保水作用・防菌作用を持ち合わせ、時間と共に美しいツヤも出てきます。
木が持つ本来の力を生かすことで、本物の自然素材を創り出し、様々な効果・効能を生み出すことを可能にした、それが「音響熟成木材」です。

音響熟成木材の5大特徴
1. 常温で音響熟成するので、木材の細胞が破壊されず生き生きしている。
2. 保水性が高く、梅雨時に保水し、乾燥時に水分の発散を行い、
3. 風邪やインフルエンザの予防になる。
4. 調湿性能が良くなり、結露防止や防カビ対策に役立ちます。
5. 保温性に優れ、体感温度が人肌に近く、一年中素足の生活が楽しめる。油分が多く含まれているため、見た目も美しく、防菌作用が優れている。